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ご挨拶

すずき俊一からのごあいさつ

すずき俊一

教育に携わり、親子の絆の大切さを感じる

私は、約20年にわたり教育関係に携わってまいりました。 たくさんの子どもたちや保護者との関わりの中で、親子の絆の大切さを感じてきました。

阪神淡路大震災時、子どもたちは、心に大きな傷跡を残しました。しかし、親子の絆が太い子どもは、トラウマからの脱却も早かったとの調査結果が出ています。

未来を創る子どもたちにとって、
いかに、親子の絆が重要であるかということを思い知らされました。そして、東日本大震災では、地域の絆の有り難さを実感しました。

 

大自然の脅威からみんなで支え合う、誇り高き日本民族の精神を次世代へ

大自然の脅威から、みんなで支え合って、助け合って生きていくのが、
先人たちから受け継いだ誇り高き日本民族の精神であると思います。

いま、その精神を次世代に受け継ぎ、自然を愛し、文化の香り高き郷土をつくりたいと思います。

高齢者の尊厳を守り、福祉増進、権利擁護を拡大してゆきます。

 

すずき俊一

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